<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>就活、転職、アルバイトに役立つ履歴書の書き方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/atom.xml" />
   <id>tag:www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net,2008://2</id>
   <updated>2008-06-03T14:07:01Z</updated>
   <subtitle>就職や転職、そしてアルバイトに役立つ履歴書の書き方など仕事を探すのに役立つ情報をお伝えします。　　
数々のアルバイト、就職、転職をしてきた管理人厳選のお役立ち情報です。
</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>履歴書に添付するカバーレターの書き方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/2008/03/post_27.html" />
   <id>tag:www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net,2008://2.89</id>
   
   <published>2008-03-13T02:08:59Z</published>
   <updated>2008-06-03T14:07:01Z</updated>
   
   <summary>レジュメには履歴書の部分と、カバーレターというのがあります。 カバーレターという...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="80英文の履歴書の書き方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/">
      レジュメには履歴書の部分と、カバーレターというのがあります。
カバーレターというのは英語の履歴書に同封する手紙です。履歴書の表紙みたいな役割をするのでカバーレターといわれています。


このカバーレターには履歴書の部分で書いた技能や職歴、希望職種との関連性などを書いていきます。面接をしてもらえるかどうかは履歴書の部分だけでなくこのカバーレターの出来もかなり重要になってくるので、しっかり書きたいですね。


カバーレターの書き方としては英文ルールをまもって簡潔に自分の魅力などを伝えるように書くのが基本となります。


次にカバーレターの構成についてお話します。
以下の構成が基本的なカバーレターの構成です。

＜カバーレターの構成＞

１：アナタの名前


２：アナタの住所


３：日付


４：会社の名前


５：会社の住所


６：Dear Mr. / Ms. ～
※ここは採用担当者の名前を書きましょう。わからない場合は「Dear Sir/Madame」にしておきます。


７：First Paragraph
※応募する職種名、求人をどこで知ったか、このカバーレターを何で書いているのかを簡潔に書きましょう。


８：Second and Third Paragraph
※カバーレターの中心となるところですね。志望動機や自分がこの会社の適格者だと考える理由を書きましょう。また、応募職種に関連した分野の職務経験や技能に関する説明もします。自分がこの会社でどんな貢献が出来るかを中心に考え、自分をアピールしていきましょう。
１，２段落以内に収めます。


９：Final Paragraph
※この手紙を読んでいただいたことへの感謝を述べます。それと同時に読んでくれた採用側になにをしてほしいかを伝えましょう。この場合は当然面接ですよね。なので、面接の日時や場所などを伝えてもらえるように住所や電話番号といった連絡先を明確に記載しましょう。返信用はがきを同封するのもいいですね。


１０：Sincerely yours
※カバーレターの締めくくりです。
一般的な締めくくり方としては、

Sincerely,
Sincerely yours,
Cordially,
Respectfully,
Yours truly,

があります。


１１：アナタの名前


１２：Enclosure 
※添付書類在中の意味です。アナタの名前から2，3行あけて、カバーレターの左下に書きましょう。
履歴書以外にも同封しているものがあれば、内容と個数を記載します。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>レジュメの基本スタイル</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/2008/03/post_26.html" />
   <id>tag:www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net,2008://2.87</id>
   
   <published>2008-03-12T06:30:46Z</published>
   <updated>2008-06-03T14:07:21Z</updated>
   
   <summary>英語版履歴書のレジュメには基本スタイルというものがあります。 これは大きく分けて...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="80英文の履歴書の書き方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/">
      英語版履歴書のレジュメには基本スタイルというものがあります。
これは大きく分けて３つありますが、それぞれ特徴があるので自分に合わせたものを選びましょう。



レジュメのスタイル　その１　クロノロジカルスタイル

最初に学歴や職歴を年代順に書き始めるスタイルです。このクロノロジカルスタイルがレジュメでも一般的なスタイルで、失敗しにくい無難なレジュメが出来ます。
ただ、このレジュメスタイルを選ぶ場合、注意してほしいことがあります。まず一つ目として経歴に一貫性があることです。転職回数が多くて、仕事もばらばらだと、このスタイルで書くとこの人は一体どんな仕事が得意なんだと相手に不信がられてしまいます。

このクロノスタイルは経歴が一貫している人にオススメのスタイルです。特に有名企業などに勤めていた人なら、このスタイルで書けばいいレジュメが出来上がるでしょう。

ただ、経歴が一貫していても、長期間のブランクがあったりすると、一目でわかってしまいますので、採用側にあく印象を与えてしまいます。
その場合は、次のレジュメのスタイルで書きましょう。




レジュメのスタイル　その２　ファンクショナルスタイル

最初に自分の専門知識や技能について書いていくスタイルです。このスタイルの狙いは相手に自分はこんなことが出来るんだということを伝えることです。特に希望の職種が技術系みたいな特定のスキルがあるほうが有利に働く職種の場合は、このスタイルで書くのが非常に効果的です。
また、このスタイルで書くことで、経歴の欠点が隠せます。なのでクロノロジカルスタイルで書きにくい人はこちらのスタイルで書くようにしましょう。
しかし、アナタがいくら専門的な知識や技能を持っても会社の仕事に役立たない場合は、意味がないです。逆にこのスタイルで書いたことでマイナスイメージを持たれる可能性もあります。



レジュメのスタイル　その３　コンバインドスタイル

これは先ほどのクロノロジカルスタイルとファンクショナルスタイルを合わせたものです。
年代順に経歴を書き、さらに専門知識や能力をアピールします。
当然ですが、先ほどの2つと比べてそれぞれの厚みは薄くなります。
このレジュメスタイルが有効なのは、経歴もそれほど深みがなく、専門知識もプロフェッショナルとまではいかない新卒の方や社会人経験の浅い方ですね。
もちろん、経歴や専門知識などで光るものがあるのであれば、このスタイルではなく上二つのどちらかで書いたほうがいいのは言うまでもありません。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>英語版履歴書、レジュメのルール</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/2008/03/post_25.html" />
   <id>tag:www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net,2008://2.83</id>
   
   <published>2008-03-12T00:06:33Z</published>
   <updated>2008-06-03T14:07:42Z</updated>
   
   <summary>今日はレジュメのルールについてお話します。 ルールとはいっても、明確に規定された...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="80英文の履歴書の書き方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/">
      <![CDATA[今日はレジュメのルールについてお話します。
ルールとはいっても、明確に規定されたりしているのではなく暗黙の了解みたいなものです。
ですが、これが守られているかどうかはかなりチェックされていますし、採用するかどうかにも影響してきます。

なので、しっかりレジュメのルールを押さえておきたいですね。


まず、レジュメには履歴書の部分とカバーレターのところの二つがありますが、二つあわせてA4２枚以内に抑えましょう。


主語の「Ⅰ」は省略します。そして、Action　Verbsとよばれる動詞群を使うようにしましょう。Action Verbsとはアナタのキャリアを積極的に表現する動詞群です。例えばtalkedならcommunicated, declared, proclaimedなどがあります。もっとたくさんのAction　Verbsをみたいかたはこちらを参照してください。

<a href="http://www.tbrnet.com/resumes/actionverbs.php3?a">参照サイト</a>


次に職業の書き方です。
転職で今現在職についている場合は、現職のところは現在形で書きます。過去の経験は過去形で書きましょう。


で、職歴や学歴の書き方なんですが、日本の履歴書の書き方を見ると古いものから順に上から書いていきますよね。これが英語になると逆です。一番上が一番新しいもので、一番下が一番古いものになるように書いてください。


それから、当たり前ですが自分を偽ることは厳禁です。こういうのはどうせばれてしまいます。適度な演出を使うことはいいですが、やりすぎは注意ですね。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>レジュメの記載項目</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/2008/03/post_24.html" />
   <id>tag:www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net,2008://2.81</id>
   
   <published>2008-03-11T12:42:06Z</published>
   <updated>2008-06-03T14:08:01Z</updated>
   
   <summary>英語版履歴書のレジュメですが、どんなことを書けばいいのか。書き方を覚える前にまず...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="80英文の履歴書の書き方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/">
      英語版履歴書のレジュメですが、どんなことを書けばいいのか。書き方を覚える前にまず書くべき項目を抑えておきましょう。



＜レジュメの基本項目＞


Personal Data（個人データ）

 個人情報の記入欄です。氏名、住所、連絡先を記載すればいいでしょう。
 


Job Objective / Objective（希望職種） 

希望職種はできるかぎり具体的に書きましょう。
自分ができることはなんなのか。自分がどんなことで会社に貢献できるのかなどを、知識・経験・技能を提示し仕事の目標を記載します。 


Education / Education history（学歴）

 学校の名称・所在地・学位・学科・専攻・論文・卒業年・課外活動等を記載します。 



Skills / Special skills（技能・特技） 

簿記や速記など自分の得意とする技能について記載しましょう。


Work Experience（職歴） 

履歴書においても一番重要なところです。
今で働いてきた職場と所在地、役割などを簡潔で具体的にに記載しましょう。 



Hobbies / Interests &amp; Hobbies（趣味）

自分が仕事以外で好きなものが何かを書くところです。
INTERESTとした場合には、希望職種以外の適正を示す項目として扱われることがあるので要注意です。 



Qualifications（資格） 

希望職種に関連する、検定資格や、免許などを記入するところです。検定資格であれば、取得年、正式名称等を忘れずに記載しましょう。ちなみに英検やTOEICのような外国語に関する資格は特技に含めて記載します。 



References（信用照会） 

職歴・学歴・専門・個人等の照会先を記載します。これは照会が必要な場合だけですね。すべてを書くのではなく自分に有利なものだけに絞って書きましょう。 



記載する項目は、他にも、

出張・転勤の可否(mobility)
著作(publication)
希望給与額(salary expectations)
健康(health)
特許(patent)
所属団体(professional organizations)
職歴の要約(summary of work experience)

等がありますね。


二本の履歴書と違い、このレジュメは書く順番や項目というのが決まっていません。
なので、自分なりに順番や書く項目を工夫してアピールできるようにしましょう。

なお、新卒者のように職歴が少ない場合は、学歴を職歴の前に記載するようにしましょう。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>英語版履歴書、レジュメの目的はなんだ。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/2008/03/post_23.html" />
   <id>tag:www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net,2008://2.78</id>
   
   <published>2008-03-11T02:12:30Z</published>
   <updated>2008-06-03T14:08:19Z</updated>
   
   <summary>アルバイトや就活、転職で出す履歴書というのは日本語で書くのが普通の書き方ですよね...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="80英文の履歴書の書き方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/">
      アルバイトや就活、転職で出す履歴書というのは日本語で書くのが普通の書き方ですよね。

ところが、海外で就活、転職する場合などはもちろん、日本でも外資系の企業に就職する場合は英語で履歴書を書くことが必要になる場合があります。

この英語版履歴書をレジュメとよびます。

性格には日本で言う履歴書とレジュメは少し違うんですけどね。レジュメには職歴などを書く日本でいう履歴書の部分と、志望動機などを書く「カバーレター」の２つをあわせて、レジュメになります。


では、このレジュメはどんな書きかたがあるのでしょうか。
そのためにまずはこのレジュメの目的を考えて見ましょう。


英語版履歴書レジュメの目的は採用側に自分を売り込むためのものです。これは日本の履歴書と同じですが、アメリカだと特にその売り込みの道具としての要素が強いみたいですね。
さらに外資系の企業だと、競争も激しく審査も厳しいので、たくさんのレジュメに埋もれないようなものにしないといけません。
たくさんのレジュメの中から勝ち抜かないと面接すら出来ませんからね。


レジュメはある意味、広告です。自分を売るための広告と思ってかいた方がいいですね。
それくらい自分を売り込むという意識を持って書かないと、レジュメの場合はその他大勢に埋もれてしまい面接官の眼に留まらなくなってしまいます。


なので、これからレジュメを書くときにどんなところに気をつければいいのか。
英語版履歴書であるレジュメの書き方についてこれからお話していきます。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>企画・マーケティング系の仕事に着くための履歴書の書き方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/2008/03/post_22.html" />
   <id>tag:www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net,2008://2.74</id>
   
   <published>2008-03-10T07:51:44Z</published>
   <updated>2008-06-03T14:08:36Z</updated>
   
   <summary>マーケティングや企画職に着くための履歴書の書き方についてお話します。 マーケティ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="70職業別履歴書の書き方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/">
      マーケティングや企画職に着くための履歴書の書き方についてお話します。

マーケティングや企画職に求められるスキルはどのようなものでしょうか。まずはそこから考える必要がありますよね。
マーケティングや企画職でする仕事は市場にはどんなニーズがあるのかを調査し、そのニーズに答えるためにはどんな方法があるのかを考えたり、そのために必要な情報を提供したりする仕事です。仕事内容はかなり多岐にわたっていますね。

そのため、このような職で求められるスキルは企画力・提案力・発想力などですよね。もちろん、経験も重要です。



となると、履歴書の志望動機や自己PRはどんな書き方をすればいいのでしょうか。

やはり、自分には企画力や提案力などがあるということを相手に伝わるようなないようにする必要がありますね。
そこで鍵となってくるのが経験です。経験ほど具体的な例はないですからね。
転職の場合であれば、前に企画やマーケティング系の仕事をしていたのであれば、どんなプロジェクトを立ち上げ、そのプロジェクトがどう動き、そしてどのように成功したのか。そこでどんなスキルを学んだのか。そういったことを具体的に描くべきですね。


じゃあ、新卒の就活の場合やマーケティング系の仕事の経験がない場合はどうすべきでしょうか。

この場合は、自分が大学のサークルなどでイベントを企画して運営した経験があったりしたら、それを具体的に描くべきですね。サークルなので仕事のマーケティングとは違いますが、サークル内でイベントを立ち上げ、それをリーダーとして動かして、そしてイベントを成功させたのであれば、それは立派な経験です。あなたの企画力や提案力などの高さをしめすものとなるでしょう。
なので、それを具体的に履歴書の志望動機や自己PRに書いてあげるべきですね。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>金融業界に就職、転職するための履歴書の書き方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/2008/03/post_21.html" />
   <id>tag:www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net,2008://2.72</id>
   
   <published>2008-03-10T03:14:52Z</published>
   <updated>2008-06-03T14:08:51Z</updated>
   
   <summary>履歴書の書き方は希望する職種で結構異なってきます。 そこで今回は金融業会に就職、...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="70職業別履歴書の書き方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/">
      履歴書の書き方は希望する職種で結構異なってきます。

そこで今回は金融業会に就職、転職するための履歴書の書き方についてお話します。


まず、金融という名前はよく聞くでしょうが、具体的にどんな仕事をしているのかをしっかりと把握していますか。
金融業界に入ろうと就活や転職活動をしている人はたくさんいますが、金融業か言ってどんな仕事をしているんだろうって人が意外に多いです。
なので、まずは金融業界がどんなところかをしっかりと把握することからまずは始まります。


そして、次にアナタが働きたいと思う銀行や信用金庫がどんな特色があるかをしっかりとつかむことです。特に銀行は銀行ごとに特色があります。ですが、これが結構つかみにくいんですよね。
これをつかまないまま履歴書を書いてしまうと、ありきたりな書き方しか出来ません。
そこで、この銀行はどんなビジネスを展開しているのか、どんな特色があるのか。それをつかむためにOB・OG訪問をして、自分の目で確認する必要がありますね。
会社の特色を把握するのは職業関係なく必要ですが、金融機関の場合は外からでは特色がつかみにくいので、直接訪問してしっかり調査することが重要になります。


で、会社の特色をつかんだら、次はその会社に自分が入るとどんな役割を果たせるのか、どんな仕事をしていきたいのかを履歴書ではっきりさせることです。
これを具体的に書ければ書けるほど、光る履歴書になります。


また、これは履歴書に書かないかもしれませんが、金融機関は第一志望にこだわる企業が多いです。なので、面接でも履歴書でもいいので第一志望であることをはっきりさせましょう。
ちなみに第一志望でない場合は、それで落とされることもあるのが金融業界です。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アルバイトを探すときの履歴書の書き方（アルバイト歴）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/2008/03/post_20.html" />
   <id>tag:www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net,2008://2.69</id>
   
   <published>2008-03-09T08:38:46Z</published>
   <updated>2008-06-03T14:09:17Z</updated>
   
   <summary>前に履歴書の職歴の書き方のところでアルバイト歴については少しふれました。 就活や...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="50アルバイト探しでの履歴書の書き方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/">
      前に履歴書の職歴の書き方のところでアルバイト歴については少しふれました。

就活や転職活動だとアルバイト歴がどうだったかとかはそこまで気にはなりません。実際すべてのアルバイト歴をかく必要はありませんし、アルバイトしていたのにアルバイト歴を書かない人だっています。それでも問題なく採用されているので、就活や転職活動ではそこまで重要視されていないのかもしれません。しかし、希望している会社の業種に合ったアルバイトをしていた場合はそれを書いておくほうがポイントが上がるというのはこの前お話しした通りです。



ですが、アルバイトをする場合は、やはりアルバイト歴は気をつけないといけません。
たまにアルバイトをいっぱい経験しているほうが有利だと思う人がいます。確かにアルバイトの経験があることはプラスにはなりますが、アルバイト歴をたくさん書いてしまうとこの人はあまり長続きしない人かなと思われがちです。
アルバイト歴を書くにしても、最低１年くらいは続いたものにしておきましょう。ぶつ切りのアルバイト歴だと採用する側に悪印象です。やはりアルバイトの場合は、この人はちゃんと続けられるのかどうかがかなり重要になりますからね。

入ってすぐに辞められるような人は、たとえ能力が高くてもアルバイトとしてはほしくないのが採用側としての心理でしょう。


なので、アルバイト探しで履歴書のアルバイト歴を書く場合は、１年以上続いたもので且アルバイトしようと思っているところと同じ業種のアルバイトを書くことがベストな書き方ですね。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>営業職でアルバイトするときの履歴書の書き方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/2008/03/post_19.html" />
   <id>tag:www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net,2008://2.65</id>
   
   <published>2008-03-09T03:00:14Z</published>
   <updated>2008-06-03T14:09:30Z</updated>
   
   <summary>今回は営業職でアルバイトをするときの履歴書の書き方です。 営業職でアルバイトした...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="50アルバイト探しでの履歴書の書き方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/">
      <![CDATA[今回は営業職でアルバイトをするときの履歴書の書き方です。
営業職でアルバイトしたいときはどんな履歴書の書き方をすればいいのでしょうか。
ポイントとなるのはやはり志望動機や自己PR欄ですよね。


まず、営業職の経験があろうとなかろうと、自分の長所や能力をしっかりと明確に書くことは必要ですね。しかも普通に書くのではなくそれが営業という仕事にどういかされるのかを関連付けてかくことが必要となります。それにプラスして将来どういう仕事をしていきたいのか、将来のビジョンを一貫性を持って明確に書きましょう。
営業職はやはり経験がある人が有利になってしまいます。なので、初めて営業職でアルバイトする場合は特にここをしっかりと書いてあげましょう。


で、営業職の経験がある場合は、もちろんその経験についてかくことが必要です。
必要なんですが、ひとつ注意してほしいのは「どこどこで、これこれの営業をしていました」みたいな抽象的な書き方ではなく、もっと具体的に経験を書くようにしましょう。
どんな商品やサービスを、どんなお客様に、どんな手法で営業実績を上げてきたか。これを具体的に書きます。
営業職を募集している側はどんなものを売っていたかというよりも、その人がどんなやり方で売っていたかの方が気になります。なので、そこをきっちり伝わるように履歴書の自己PRや志望動機で書いていくことが営業職のアルバイトを希望する場合に必要となる書き方です。
</br>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>飲食系でアルバイトするときの履歴書の書き方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/2008/03/post_18.html" />
   <id>tag:www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net,2008://2.62</id>
   
   <published>2008-03-08T12:31:25Z</published>
   <updated>2008-06-03T14:09:45Z</updated>
   
   <summary>アルバイトでは結構ポイントになるのがアルバイトする職種にあわせた履歴書の書き方を...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="50アルバイト探しでの履歴書の書き方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/">
      <![CDATA[アルバイトでは結構ポイントになるのがアルバイトする職種にあわせた履歴書の書き方をすることですよね。特に志望動機をどうのようにしてアルバイトする職種にあわせるかは結構ポイントになります。


そこで、今回は飲食系のところでアルバイトをする場合に、履歴書の志望動機の書き方についてお話していきます。


まず、アルバイトの場合は、履歴書の志望動機はそこまでがちがちに書かなくてもいいんじゃないかと思います。


なので、例えばアルバイトするところが自分の良く通うお店であったりするなら、「私はこちらお店に良く通っておりまして、この店の〇〇が大好きです。なので、私が大好きなこちらのお店の料理をオススメしたり、お客様のお食事をより楽しんでいただけるようにサポートしていきたいと思いました」見たいな感じですね。

こうすることで、この人はやる気があるんだなあということが伝わると思います。


ほかにもほかの飲食系のお店でアルバイトをしていたのであれば、その経験について書いたほうがいいのは当然ですね。
例えば、「私は以前、別の飲食系のお店でアルバイトをしており、～～～～～の経験をしてきました。その経験をこちらの店舗でも生かしたいと思っております。」といった感じですね。


また、べたですが自分の長所を具体的に書いて、それをこのお店の仕事でどう生かすのかということも就活や転職ほど硬くなくてもいいので、記載しておきましょう。
多くのアルバイト志望の人がありきたりなことしか書いていないので、ここで「おっ？」と思わせることを書いておけば、アルバイトに受かる確率もグッとあがります。
</br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>在職中のときの履歴書の書き方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/2008/03/post_17.html" />
   <id>tag:www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net,2008://2.58</id>
   
   <published>2008-03-08T01:43:32Z</published>
   <updated>2008-08-06T09:57:13Z</updated>
   
   <summary>転職活動をしている場合は、必ずしもいったん会社をやめてから仕事探しをするわけでは...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="40履歴書の書き方のポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="60転職時の履歴書の書き方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/">
      <![CDATA[転職活動をしている場合は、必ずしもいったん会社をやめてから仕事探しをするわけではないですよね。今の仕事に就きながら、新しい職場を探すことだってあります。というかむしろそっちの方が多いかもしれません。


このように在職中の場合、履歴書の職歴にはどう書けばいいのでしょうか。

形式的な面としては「現在に至る」とか「現在在職中」と書いておけば基本的にはOKです。

で、在職中の場合に問題となるのは、転職希望先の会社がすぐに来てくれというような場合はどうするかです。在職中の場合、多くはやめるときに引継ぎとかの時間が必要ですよね。それがすぐ終わればいいですが、ある程度日数が必要となるときもあります。

このような場合、転職先がすぐに着てくれといわれ、面接ですぐいきますとはいえないですよね。行けないのに行けますといったら、嘘をついていることになりますし、トラブルの元になります。

なので、仮に転職できるとしても、会社を移れるようになるまでは引継ぎなどである程度時間がかかるなあと思われる場合は、「現在に至る」だけでなく「〇月ごろ退職予定」とか「〇月ころから勤務希望」といった感じで書いておけば、この人は引継ぎの時間が必要なんだなというのが採用側にも伝わります。具体的な月を書くのに抵抗があるのであれば、面接時に引継ぎの時間が必要であることを伝えるべきですね。


確かに、すぐ来てほしいという会社だと、すぐ行きますといわないと落とされるんじゃないかと思うかもしれませんが、嘘をつく方が落とされる確率はアップします。当たり前ですけどね。
誠実に答えた方が採用される確率はあがりますし、いい方向に向きやすいです。会社としてはすぐ来てほしかったんだけど、こちらが誠実に答えたことを考慮して、まってくれたというケースも結構ありますからね。


このように在職中の履歴書の書き方としては、まずは嘘をつかないということ。
在職中であるならそれを履歴書の中で示すかき方をするということです。
そして、できれば会社を辞めれる時期をはっきりあらわすことも重要ですね。


ですが、なかなかそのように型どおりにはまりにくいというのが転職の難しいところですね。
なので、履歴書の書き方も実際は自分の状況にあわせる必要があります。


じゃあ、本当にこれで自分の状況にあった履歴書の書き方になっているか。


それをチェックするためにはやはり自分だけでなく、第三者にも見てもらったほうが確実ですよね。


そこで、私が利用したサービスがこれです。


<a href="http://shoukai.type.jp/" target="_blank"><strong>転職支援ならtype</strong></a><img src="http://track.affiliate-b.com/imp/V171j/X35640x/b23902o" width="1" height="1" style='border:none;' />


ここはなんといっても、無料で履歴書のチェックなどを親身にしてくれます。
転職活動の時の強い見方でしたね。
もちろん、履歴書以外にも、適職診断などいろいろやってくれますので、
本当に何がしたいのか、どんな会社に入りたいのかが明確になります。
転職しやすくなったとはいえ、やはり何回も転職はしたくありませんからね。


ですが、この「type」さんは
自分がやってみたい仕事を見つけ、入社にいたるまでを徹底的にサポートしてくれますので、
何回も転職する必要はなくなりますね。
だって、自分のやりたいことが見つかるわけですから。


しかも、無料でそのサービスを受けられるというのが大きなポイントですね。
登録にはメリットはめちゃくちゃありますが、リスクは０ですね！！


↓↓登録はこちらから↓↓

<a href="http://shoukai.type.jp/" target="_blank"><strong>転職支援ならtype</strong></a><img src="http://track.affiliate-b.com/imp/V171j/X35640x/b23902o" width="1" height="1" style='border:none;' />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>履歴書の退職理由の書き方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/2008/03/post_16.html" />
   <id>tag:www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net,2008://2.57</id>
   
   <published>2008-03-07T08:30:44Z</published>
   <updated>2008-06-03T14:10:24Z</updated>
   
   <summary>転職する際の履歴書では退職理由の書き方も大切になってきます。 この退職理由の書き...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="60転職時の履歴書の書き方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/">
      <![CDATA[転職する際の履歴書では退職理由の書き方も大切になってきます。


この退職理由の書き方としては、一般的には前向きな理由を。ネガティブな理由や嘘をついた場合はマイナスポイントになるというところですね。


退職理由の欄でよく書かれるのは「一身上の都合により」とか「自己都合により」という書き方ですよね。これはこれでいいのですが、面接のときに必ずといっていいほど理由を聞かれるので、ちゃんとした前向きな答えを用意しておきましょう。
できれば、具体的な理由を簡潔に書いておきたいところですね。
また、職を転々としている方は、この「一身上の都合により」という理由で欄をすべて埋めるのは好ましくないです。この場合は、必ず理由を簡単でもいいので添えるようにしましょう。



では、次に履歴書の退職理由でやってはいけない書き方についてお話します。

それは「会社の上司との愛称側なかった」「人間関係のトラブル」といった理由です。理由を簡潔に書くのはいいのですが、これを書いてしまうと、この人は協調性がないのかな？と思われてしまいかねないので避けましょう。




次に、書くときに注意してほしい退職理由です。

「長期入院のため退職」というように病気が原因であることを書く場合は、今は完治して、業務に問題はないということを添えることを忘れないでください。そうしないと、この人はまだ病気なのかな？？仕事できるんだろうか？？と疑問をもたれてしまいます。


それから、会社の業績不振で退職した場合の理由です。「退職奨励による退職」というのはやめたほうがいいですね。仕事が出来ない人多度思われてしまいます。
ですが、「希望退職」であれば、会社の将来に不安を感じたので、新しいみちを開拓しようと思ってやめたんだなと思われるので、むしろ前向きな人だという印象を与えることが出来ます。



このように書くスペースが少ない履歴書の退職理由欄とはいえ書き方は大切なので、ぜひ忘れないようにしてくださいね。
<br>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>履歴書の志望動機の書き方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/2008/03/post_15.html" />
   <id>tag:www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net,2008://2.54</id>
   
   <published>2008-03-07T02:41:25Z</published>
   <updated>2008-06-03T14:10:39Z</updated>
   
   <summary>履歴書の中でも志望動機は自己PRとならぶくらいじゅうようなところですよね。 そこ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="40履歴書の書き方のポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/">
      <![CDATA[履歴書の中でも志望動機は自己PRとならぶくらいじゅうようなところですよね。
そこで、今回は履歴書の志望動機の書き方についてお話します。


まず、形式面でのお話からはじめます。
まず、履歴書の志望動機のスペースなんですが、書き方としては出来る限り全部埋めるようにするのがポイントです。あまりに短かったりすると、こいつはやる気あるのかと採用側に思われてしまうかもしれません。
また、自分の強調したいところ、読ませたいところは太字にしてアピールするのも効果的です。
ただし、あまりに太字が多いと、これでスペースを稼いでるなと思われかねないので、やりすぎには注意してくださいね。



次に、履歴書の志望動機の内容面での書き方についてです。どんなないようにするかが一番悩むところですよね。


そこで、まずやることは、志望する企業を徹底して分析しましょう。どんな業界なのか、どんな仕事を扱っているのか、社員の年齢層はどんな感じなのか、活気はあるのか。会社の伸び率はどんな感じなのか。まるで、企業分析家にでもなったかのようにその会社を徹底的に調査し、分析していきます。
もちろん、入ってみないとわからないこともあるので、会社訪問やパンフレットや会社のホームページなどわかる範囲でOKです。

そして、分析したデータを元に、その会社の特徴を１０から２０ポイントくらいにまとめてみましょう。


で、会社の特徴を１０から２０くらいにまとめられたら、次はそのポイントを参考に、なぜ自分がその会社に向いているのかについて考えて書き出してみましょう。

ここは時間がかかるかもしれませんが、履歴書の志望動機はそれだけ大事な部分なんで時間をかけてでもやってみてくださいね。


そうすると、先ほど書き出した会社の特徴と、何で自分が会社に向いているかを考えて書き出したものの内容が一致するものがでてきます。
それが出せればもう完成は目の前です。
後はその会社の特徴と絡めて、自分のその会社への適性をまとめるだけです。


書き方としては、まず会社の特徴を挙げ、次に自分の適性を書くといった書き方ですね。
これを履歴書の志望動機のスペースの枠内に収められれば、志望動機の項目は完成です。

ここまで、しっかりと会社と自分を分析した上で、志望動機を書いている人はなかなかいないので、
この書き方で履歴書の志望動機を作ることが出来れば、かなり光る履歴書になりますよ。
「これは！！」という感じで採用側の目にもとまりますし、好印象を与えられます。
<br>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>履歴書の希望勤務地・給与額の書き方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/2008/03/post_14.html" />
   <id>tag:www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net,2008://2.51</id>
   
   <published>2008-03-06T07:09:49Z</published>
   <updated>2008-06-03T14:10:57Z</updated>
   
   <summary>今回は履歴書の希望勤務地と給与額の書き方についてお話します。 希望勤務地はアルバ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="40履歴書の書き方のポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/">
      <![CDATA[今回は履歴書の希望勤務地と給与額の書き方についてお話します。
希望勤務地はアルバイト、就活、転職にかかわらずあるでしょうが、
給与額は就活ではあまりかくところではないかもしれません。
主に転職、特に外資系に転職する場合に問題となるところですね。



＜履歴書の希望勤務地の書き方＞
特にどこでもいいという場合は、「問いません」と記載しておけば大丈夫です。
アルバイトなら人員が不足しているところや、自宅から近いところを基本的には選んでくれるでしょうし、
就活や転職でも自宅から通えるところを選択してくれるのが通常です。
ただし、就活や転職の場合は、大阪の人が東京に派遣されたりといったように、がらっと生活環境が変わるような場所に配属される可能性もあります。
なので、「問いません 」と書くと会社によってはその可能性もあることを理解しておくべきですね。
もし、どうしても地元を離れられない事情があるのであれば、それを明記しておきましょう。
確かにどこでも可の人と、地元だけの人がいて、どちらも同じくらいの能力であれば、どこでも可の人を採用するかもしれませんが、事情があるのに不採用になりたくないからといってどこでも可としてしまうと、採用後に会社とトラブルになる可能性がありますからね。
正直に書いておきましょう。




＜履歴書の希望給与額の書き方＞
ここは基本的には「御社の規定に準じます」と書いておけばいいです。
確かに自分はこれだけほしいんだということを書きたいところですが、それを書くと生意気なやつだと思われるのがおちです。外資系なら待遇面を具体的に書くのもOKなんですが、そうでない一般企業を志望するのであれば、自分の希望額を具体的に書いたりするとマイナス評価になる可能性が高いです。
<br>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>履歴書の扶養家族・通勤時間の書き方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/2008/03/post_13.html" />
   <id>tag:www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net,2008://2.48</id>
   
   <published>2008-03-06T00:39:48Z</published>
   <updated>2008-06-03T14:11:18Z</updated>
   
   <summary>履歴書の扶養家族や通勤時間の書き方についてお話します。 履歴書でも、ここら辺の欄...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="40履歴書の書き方のポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rirekisyokakikata.seikatujyohou21.net/">
      <![CDATA[履歴書の扶養家族や通勤時間の書き方についてお話します。
履歴書でも、ここら辺の欄についてはあんまり気を使わない人が多いですね。
ですが、履歴書の扶養家族や通勤時間についても書き方というのがありますので、
抑えておいて損をすることはないでしょう。



＜履歴書の扶養家族の書き方＞
扶養家族や配偶者の有無、扶養義務といった欄があります。新卒の就活やアルバイトならほとんどの人が扶養家族数０とか未婚とかくところですよね。転職の場合だと事情は少し異なるかもしれませんが。
この扶養家族の欄は企業側からすると実は結構重要で、給料の額や税金などにかかわってくるところなんですよ。つまり、企業にとっては「お金」にかかわるナーバスな問題なんですね。
なので、ここは適当に書くのではなく、正確な情報を記載するようにしましょう。
わ



＜履歴書の通勤時間の書き方＞
履歴書の通勤時間は自宅から会社までの最短所要時間を書きます。学生のアルバイトや就活だとたまに学校からの最短所要時間を書く人がいますが違いますよ。
この通勤時間の欄も会社側からすると「お金」の問題にかかわります。
通勤時間が長いとその分交通費の負担が重くなるので、採用するときにそこが気になることもあります。しかし、ここで嘘をつく方が採用されなくなる可能性ははるかに高いので、正確な通勤時間を書くようにしましょう。
通勤時間がかかっても自分は使える人材何だということを履歴書のほかの欄や面接でアピールできれば、この通勤時間の壁は簡単にクリアーできます。
<br>]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
